2008年04月07日
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先週は長野県白馬の山スキーに行ってきました。山の中に温泉付き山小屋があって、そこまでスキーで3時間。食事もビールも不自由なし。翌日は朝日岳へ。これが、長いのなんのって!まず小屋から1時間滑り降りる。川を渡って、今度は5時間登りまくり。頂上付近は超巨大斜面、写真撮ったんだけど、でかすぎてわかりませんから。標高差1500mの大滑降ののち、さらに温泉まで2時間の登り返し、最後は「ビール、温泉、ビール、温泉・・・」呪文を唱えながら倒れこむように宿に戻ったのでした。
下山後、長野新幹線で東京経由で札幌に戻る。
疲れも感激も置いといて、翌日は千歳から飛行機で利尻岳へ。

下山してきたら“お宿マルゼン”の若だんな渡辺君自作の“磯飯弁当”を届けてくれた。利尻昆布だしの炊き込みご飯にウニといくらを混ぜ合わせ、かにと味噌をブレンドして食べるんだけど、もう、サイコ~。利尻フェリーターミナル2階の食堂マルゼンで食べれます。
その日の夕方の飛行機で千歳に戻り、高校時代の同窓会に駆けつけ、先生も交え、朝2時まで飲んでました。昔の友達に会うとあっという間に30年のタイムスリップだな。それにしても、高校時代の俺達の悪企み、先生は全てご存知でした。参りました~。


巨大雪庇の下を通り抜ける。崩れたら、オシャカだな!

下山後、長野新幹線で東京経由で札幌に戻る。
疲れも感激も置いといて、翌日は千歳から飛行機で利尻岳へ。

下山してきたら“お宿マルゼン”の若だんな渡辺君自作の“磯飯弁当”を届けてくれた。利尻昆布だしの炊き込みご飯にウニといくらを混ぜ合わせ、かにと味噌をブレンドして食べるんだけど、もう、サイコ~。利尻フェリーターミナル2階の食堂マルゼンで食べれます。
その日の夕方の飛行機で千歳に戻り、高校時代の同窓会に駆けつけ、先生も交え、朝2時まで飲んでました。昔の友達に会うとあっという間に30年のタイムスリップだな。それにしても、高校時代の俺達の悪企み、先生は全てご存知でした。参りました~。


巨大雪庇の下を通り抜ける。崩れたら、オシャカだな!

